自分のオーガズムと痛点を知るっていうのは自分自身とのパートナーシップ、そして自分以外の人とのパートナーシップを育む上で大切じゃない?

こんにちは、百花繚乱プロジェクトリーダー辰海由季です。

というわけで。

百花繚乱プロジェクトメンバーと話してる時にわたしが気づいたことなんですが、そう言えばわたし、ちゃんと仕事をしなきゃ、きっとプロってこういうものだとか考えてこんなことになっちまってた時があったなと思い出したのです。

頭を使いすぎて、べきねばにあわせたら人は死にたくなるんだなと。

外部環境がどんなに整っていても、自分の感受性が死んでたら持ち主もろとも死にたくなるんだなと。

おかげでわたしはまた一つ自分の痛点を知れてよかったわけですが本当に本当に本当に本当に本当ーーーーーーーーにたとえどんなテクニックを使ってメソッドを使って傍からみて幸せそうな環境にいてもオンナは感受性が死んでたら幸せを感じられないと悟りました。

はるちゃんの本や藤本さきこさんのブログを読んでも(すごく好きで(о´ω`о)ぇへ♪♪)自分で自分の痛点やオーガズム(自分が何に感動するか、自分は何が好きか)が感じられる感受性がないと受け取れねーー……

百花繚乱的オンナ論で言うオーガズムは肉体的なものも含めて

[自分が何に感動するか、大好きか]

で、痛点は

[自分が何が死ぬほど嫌で大切な私に何をさせたら許せないか]

です。

ちなみにですが建設的なオーガズムと女王様的なわがままは違う。

後者はただの暴力。

例えば【気が向かなくなったから約束の時間になった頃に[やっぱり行かない気分的にー]

とか相手に言うのは暴力だと思います。

育めない未熟な人の特徴。

裏側に[こんな私の全てを受け止めてよー受け入れてよー]や

[わたしの魅力で屈服させた]という支配したい感情があると思うから。

それは恋人や友人に求めるものじゃなくて父親、母親に求める未熟な性質だとわたしは考えてます。

なんでそう言えるかって。

若い頃

[雪が降ったから行かない] 

って付き合ってもない男性のデートの約束を2回連続で当日反故にした過去がわたし自身あるからです。

おまえはハメハメハ大王の子供らか。

恥ずかしさで穴が無くても掘って埋めたいです。

土中深くどこまでも。

これはやってみて、やり切ってわかることだけど暴力です。

それをした上で相手のせいにするのが暴力。

建設的なオーガズムとはわたしは違うとおもう。

そして自分のそれを知っていてちゃんと与えられるのが百花繚乱的オーガズム。

機能していない人間関係や婚姻関係を片っ端から切り捨てるのが百花繚乱的 痛点。

切り捨てられることで、NOと言われることであ、わたしこれじゃダメだときづくこともある。

切り捨てが愛なこともある。

すべての女性が自分が何を感じていて、自分を大切にする、ということの意味を本当に感覚に落とし込んで、好きな人と愛する人と与えあいながら育める関係になれたら。。。

カメラマン 三宅みき

ヘアメイク Asako

世の中は本当に美しいし豊かだと思うの。

その感受性を刺激するものの一つとして百花繚乱プロジェクトはありたいと思っています。

◆次回開催◆

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