第一回【百花繚乱プロジェクト】セミヌード撮影会にご参加いただきましたセラピストさんである彼女からこんな素敵なご感想いただきました。



全員が女性スタッフであることっていうのも大きな(なんだか)安心感。

そしてね
一番したかったこと。
自分自身が確かめてみたいことがありました。

マジメに書くと
ちょっと驚くかもしれませんが
思い切って話します。

私は、笑えない人でした。

( 'ェ')

シーンって感じだと思います。
私もそう思う。
今となっては誰にも信じてもらえないもん(笑)

笑えないってことは
エステに行ったときに
『表情筋が・・・・ないです」って言われたときに気付いたんです。
主人が亡くなって1年ほどたった頃でした。

いやいや笑ってるよって思ったんですよー。

でも、家に帰って鏡でみてみました、
納得せざる終えませんでした。


どれだけ笑おうとしても笑えない。


なんというか・・・・
そのときはね


まだ主人のことがまだまだ癒えていないとはいえ、
自分では前を向こうと思っていたころだっただけにショックだったのです。

それからね
心からしあわせだと思える毎日をすごすために
心から笑える自分になるために
いろんなことを考えながらやってきたことが
こころ、からだともにあるのですけど


数年たち、ちょこっとその成果を自分で見てみたくなったんですね。


昨年もプロフィール写真を撮っていただいたとき
写真が苦手?うっそでしょーーーって
確かにいっていただきました。


それは、私にとっても「苦手と決め付けていたもの」を払拭できてきたのかーと思えた第一歩。
今年はもうちょっとすすんでいたらいいなあ・・・・と思ったんです。


(由季:注 百花繚乱では)メイクさん、ネイリストさんはじめ、もろもろのスペシャリストの方たちの力を借りてもいいじゃない、
きっと自信になるよってね。
(ここも私が変わってきた点だと思いますー)


そんな中でこのプロジェクトで作り出していただいた「わたし」は
とっても私のいままでーのことさえも
きっと「よくがんばったね」って後押ししてもらえたと思います。

 

 

 

 

私としては
真正面むいていなくても


「笑っている」と判別できる表情になれていることに
非常に感動ー(それくらい表情乏しかったんですよー)


でも、本当なんですよ。
笑っているのに笑えない表情になってしまっていたっていうこと。


楽しくないのに笑ってからのか
笑おうと思ってももう笑えないのか

悩んでた日々もありましたー。


 

 
カメラマンの方に
「笑顔がいいですねー」って言われたこと


純粋にとても嬉しかったです。


笑えなかった私が
数年でこうして変わってこれたことは
もう誰も知らないかもしれないけど


わたしの努力だけでは決してない。


でも自分も誉めていいと思ったし
そして、あんなに不安定だったわたしのそばにいてくれた人に


こんなに元気になりましたと伝えたいです。


そんなで・・・・


「キャラじゃない」っていう理由(そんなにお笑い系な自分もタイセツらしいです)
タグづけ不可にしていたくらい
恥ずかしかったのですが


これにて完全解禁~(笑)


百花繚乱プロジェクト。
好評のうちに、追加日程も決定したけど
すでに残り二席なんですって。


お申し込みこちらからだけど満席なってたらごめんなさい。


女性として
ひとりの人間として
私はチャレンジしてみて
よかったなあって思っています。


笑えるって
しあわせなこと。


笑えるようになったから
できるようになったことって
実はいっぱいあるんじゃないかな・・・・


これからもこの笑顔でアヒ鶴と一緒に
社会に貢献していきたいです。
(と熱に侵された永遠の中②病は思います・笑)


カメラマン miyograghy メイク 石塚のぞみ







という素敵なご感想をブログでいただきました。。


ゆうあさんありがとまい。


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写真はまた随時、新しいものをアップしていきます。


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